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雨漏り修理

中古物件を4月半に購入しました。 購入してすぐリフォームをはじめて

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中古物件を4月半に購入しました。
購入してすぐリフォームをはじめて
最近雨漏りしている事がわかりました。
付帯設備表には過去に雨漏りなし、
と書いてあったのですが
雨漏りしていると わかってから
売主が家を見に来た際に
昔雨漏りして、1度修復している。
と言っていたようです。
雨漏りを治すのに200万ぐらいかかるみたいで
知っていたら買わなかったと思います。
これはどうにもならないですか?



築20年以上は瑕疵担保免責で現状渡しが普通ですから、20年以上でしたらどうにもなりません。
契約書は仲介不動産会社がつくりますから、売主からの聞き取りが不十分だった可能性もあります。付帯設備表の過去に雨漏りなし、は1度修復してその後はないとのことではないでしょうか?中古ですから修復などの聞き取りはせずに現状で不動産会社の人が目視で確認したのではないでしょうか?
築20年以上でしたら諦めて日曜大工で修理費をうかせるなどしたたほうがいいです。
今はテレビ番組の影響もありDIYをする人が増えています。
一度契約書を読み返してみましょう。
勝訴したとしても弁護士費用が上回る可能性もありますので、一か所の雨漏りや全面的な屋根の修復などで綿密な見積もりをしてもらって計算したほうがいいです。
◆瑕疵担保責任があるので
しっかり売主に言いましょう
言う前に
このようなところや
弁護士などへ相談しましょう
まあ瑕疵担保責任で調べてみましょう


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