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雨漏り修理 市原

大阪北部の大きな地震が発生して、今日で10日目です。 地震発生から1

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大阪北部の大きな地震が発生して、今日で10日目です。
地震発生から1週間以上が経ちましたが、再度大きな地震が起きるのでしょうか。
北部に住んでいます。 先日ニュースで大阪北部地域は、揺れやすい土地らしく、すこしの地震エネルギーで通常以上に揺れやすいとのことを言っていました。
ご意見をお聞かせください。



【大阪北部の大きな地震が発生して、今日で10日目です。地震発生から1週間以上が経ちましたが、再度大きな地震が起きるのでしょうか。】(ikd1935963さん)
・余震はまだ続いているようで。
気象庁「ホーム > 大阪府北部の地震の関連情報」< 内の、 「震央分布図及び地震活動経過図・回数積算図(毎日10時頃更新/大阪管区気象台作成)」 (マグニチュード1以上(震度0含む)の地震発生と、回数積算図) を見ると、ここ数日の余震発生は変わらないようです。「回数積算」は右肩上がりです。 本震 『2018年6月18日07時58分:大阪府北部:M5.9→M6.1:震度6弱:6月18日08時02分 (北緯34.8度、東経135.6度:高槻市西面南)で、震源の深さは約10km→13km』 (「震源リスト:2018 6 18 07:58 34.1 34°50.6'N 135°37.3’E(高槻市城内町) 13 6.1 大阪府北部 」) 最大余震(6/28,06:00頃現在) 『2018年6月19日00時31分:大阪府北部:M4.0:震度4:6月19日00時35分 (北緯34.9度、東経135.6度:高槻市原)で、震源の深さは約10km 「震源リスト:018 6 19 00:31 25.0 34°51.5'N 135°36.4’E(高槻市西真上) 10 4.1 大阪府北部 」』 ですが、「再度大きな地震」(本震を超える?・最大の余震M4.1を超える?)が起きるかどうかは分かりません。 ・「大阪北部地域は、揺れやすい土地らしく、すこしの地震エネルギーで通常以上に揺れやすいとのことを言っていました。」の件 その場所(日本国内)が揺れやすい・揺れにくいのかは、「表層地盤増幅率」を調べればわかります。 NIED「J-SHIS 地震ハザードステーション」< で、「表層地盤」を選択、住所入力検索で。 目安は 『表層地盤増幅率(ひょうそうじばんぞうふくりつ)とは、地表面近くに堆積した地層(表層地盤)の地震時の揺れの大きさを数値化したもので、地震に対する地盤の弱さを示す。いわば地震の力を割り増しする係数であり、数値が大きいほど地盤は弱く揺れは大きくなる。 一般に「1.5」を超えれば要注意で、「2.0」以上の場合は強い揺れへの備えが必要であるとされる[1]。防災科学技術研究所の分析では、1.6以上で地盤が弱いことを示すとしている[2]。 ・・』wikipedia[表層地盤増幅率] ◆たいへんくわしいご返答ありがとうございます。 参考にさせていただきますね。 実際J-SHIS 地震ハザードステーションにて住所を入力してみました。 赤いエリアに該当していたので、揺れへの備えの必要がありそうです。 ◆気象庁が6月25日に情報を出していますので、これを参考にされるのがよいと思います

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