名古屋市消防局続く不祥事!!2018年5月中旬、名古屋市南消防署

名古屋市消防局続く不祥事!!2018年5月中旬、名古屋市南消防署の出張所(救助車)がバス停の屋根に接触し、後続のバスの運行3本に支障をきたす事故がありました。 本署での訓練後、出口直近のバス停に接触したものです。大きく中日新聞朝刊市民版に掲載されましたが、他の地域では、ご存じないと思います。消防署の仕事は訓練が主体で実際に人命救助活動に従事したり、救助に貢献する機会は多くありません。そんな現状に於いて、交通事故はもっての他です。消防車の接触事故は、数多くあり、その都度、公費で修理されており、年間の出費もかなりのもです。無事故・無違反の公用車であるべきが、気持ちが緩んだ職員が多いのか、接触事故はかなり起きています。修理費はまぎれもなく税金が原資です。他人事だと思わず、市民が厳しく叱責する必要性を感じました。消防署は頼りになるところだと慢心して享受せずに、ダメな職員の巣窟だと思って厳しく断じる時期にきています。何か反論があれば自由に意見を聞かせてください。



私の感想として、救急隊の活動に不満があります。医師と救急救命士とでは、格段の医療知識や技術のレベルの差があるにもかかわらず、タクシー代わりに救急車を利用しないでくださいと適正利用を訴えます。救急隊員に、厳密なトリアージができるのかも疑問です。軽度の傷病による搬送事案が多いため、重篤な救命患者に対応できないおそれがるといわれていますが、救急救命士には、大した医療知識があるとは言えません。それは、医学を志し、医師となるべく医学部で学ぶ知人の学力と努力を目の当たりにしているからこそわかる事です。受験勉強もろくにせずに、社会貢献していると錯覚している救急隊員はもっと謙虚に、119番通報を頼ってきた依頼者を的確に医療機関に搬送するのが第一使命であると言いたくなる。救命の連鎖の必要性を強く主張しますが、救急救命士の医療過誤が問われるような制度になっていないのに、救急救命士の活動が顕著の場合、消防長や署長が救急隊への内部功績表彰をするのはてんでおかしくてしょうがない。そうしなければ救急隊のモチベーションが保てない現状があるからだと思う。本当に生命の瀬戸際で格闘している医師に失礼だと思えてきます。あくまでも日の目の当たらない助手に徹するべきだ。最後に、八事の第二日赤病院では、研修医の対応について、搬送救急隊がアンケートに答える形式で評価しているそうです。本末転倒、評価するのは医師であり救急隊でない事をはっきり公言したいと思う。怒り!!
◆火事ドコまっぷ等でどれだけ忙しいのか見てみてはいかがでしょう?
無事故無違反であるべきは市民も同じです。
しかしながら違反者は多く、それに多くの税金を使っています。
市民の違反者は貢献など程遠く、貴方の目のむけるところがすごく間違っていると思います。
違反する市民を叱咤し、なくすことこそ税金のムダ使いを減らせるのではないでしょうか?
◆言い訳は捨ててしまうが一番だ、言い訳は怯えた心の証明だbyトランプ
悪口は議論に負けたものが言うbyソクラテス
総務省使う税金17兆円
野田聖子夫がもと暴力団
◆こんなニュース、よく探しますね。
続いてるどうかは知りませんが、こういうニュースだけを取り上げれば続いてるように錯覚しますね。中日新聞はよほどヒマなのかな。


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