昨日平塚に行きました。3年くらいの初級者です。よく行くポイントは鵠

昨日平塚に行きました。3年くらいの初級者です。よく行くポイントは鵠沼、茅ヶ崎、平塚、大磯、吉浜です。 昨日はサイズが高くて 乗れたと思うのは結局は2本くらいでした。その中で乗れた時は恐怖感が少なくテイク後も余裕がありしっかりとフェイスが見えました。ボトムターンの感覚も少し掴んだ感がありました。
練習するには面が酷くなくて怖いけど挑んだ方が上手くなると思うんですが、ただ闇雲に行くのは感覚が掴めないと思いました。
ボトムターンやアップスが出来るようになった人はどうやって今のスキルに到着したのか経験を教えてくれたら非常に有り難く思うのですが、よろしくお願いします。拙い文章ですみません。



あれこれ考えずに通えるだけ通い、吐くまでやれば次のステップが向こうからやってくる。
サーフィンのステップなんて全ては偶然から始まる。
偶然が揃うには分母が必要。
その分母のために数をこなすんだよ。
◆海で上手い人を見たりDVDを見たりした時に、どうすれば同じ動きになるか、自分の体をどう動かせば似たような動きになるのか、イメージすることが大切。
ボードはどのように動いてるのか、そう動かすには体をどう使えばいいのか、たくさん見てたくさん考えること。
◆1週間で3年分!!
1年やってないのにそれが判るのはスゴいですね、さすがの一言です!!
きっと頭の中と現実との差に戸惑ってる事でしょう。
すいません話がそれました。
そのレベルなら闇雲にガンガン数こなしましょう。
数こなせば行けば見えてくるものです。
◆それを聞いてるなら一人でやるには向いてないかもしれません。
書いてる内容から、まだまだ闇雲に行かないと、と感じました。
そういう考えだったら、コーチングやショップの初級者スクールでも定期的にみてもらうのがいいのかも。
自分であれこれ考えて試行錯誤するのが楽しいと思うんだけどな。
◆闇雲にチャレンジするから上達するの!
チャレンジして失敗したら、どうしたら成功するかを考えてまた闇雲にチャレンジする。
失敗の中で成功するから何で成功したか解るんであって、失敗ないまま成功したのは偶然でしかない。
ボトムターンやアップスができるようになってからも、次のステップにチャレンジして失敗・・と同じことの繰り返し。
チャレンジしないやつは上達もない。
◆既に回答にある連中の意見のような、アホな体育会系理論は無視でオッケーです
そういう奴ばかりだから、日本のサーフィンは世界から見て4流なのでしょう
基本、サーフィンに限らずスポーツは理論が大事です
オーストラリアでコーチングを1週間ほど受けるのが一番いいでしょう
そうすれば日本でやる3年分は上達します


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