【ガイド】築42年の中古戸建ての購入について。 このたび戸建てを購入しリフォー…

【ガイド】築42年の中古戸建ての購入について。 このたび戸建てを購入しリフォー…

築42年の中古戸建ての購入について。 このたび戸建てを購入しリフォー…

築42年の中古戸建ての購入について。 このたび戸建てを購入しリフォームしようかと考えているのですが正直耐久性がどうなのかと悩んでおります・・・
内覧時に傾きがあるのか、サッシや障子、引き戸の動きの、きしみ等は確認しているのですが、そこまでひどくはないようでした。
リフォーム業者によれば、家屋の中の状態、屋根の状態は築年数にしてはいいほうだということでした。
ただ基礎はこの築年数だとおそらく無筋なのではないかとおもいます。
三井のツーバイフォーらしく、面積は二階建て約27坪です。
この程度の情報量で質問するのも申し訳ないですがこういった結構古い、旧建築基準法の基で建てられた物件にこれからも長く住むというのは厳しいのでしょうか?
もちろん地震などの災害の有無により大きく左右されるとは思うのですが・・・
お詳しい方、またこういった築40年以上の物件をリフォームなさった方などご意見をいただけたら幸いです。

アンサー

やめたほうがいいです。
まずいのはサッシや障子や引き戸などの内装材ではなくて、構造体そのものの問題です。壁量計算っていう木造の簡易構造計算が当時と今では違いますし、柱筋交いの取り合いの接合部の規定や地耐力の考え方も違います。
もしかしたら壁量自体は大丈夫かもしれませんが、接合部はまずアウトです。
こうした基準が変わったのは地震による人命が失われたことが背景ですから、やめた方がいいです。取り返しのつかない事態になって後悔しては遅いですよ。
壁量は後から追加で何とかできますが、接合部と地耐力の考えが今の考えでアウトだと同氏もないのでやめた方がいいです。


質問タグ:ツーバイフォー,築年数,二階建て,旧建築基準法,引き戸,壁量,地耐力

【納得!】個人経営の小さなプライベートヘアサロンについて。 初めての美容院へ…

個人経営の小さなプライベートヘアサロンについて。 初めての美容院へ…

個人経営の小さなプライベートヘアサロンについて。
初めての美容院へ予約をしたのですが、電話での受け答えがだるそう、面倒そうな感じでした。 そこのHPには「お子様連れに優しいプライベートサロン」と謳ってあったのですが、もしかして若い女性はあまり受けたくないのでしょうか?
こういった小さなプライベートサロンは初めてなのですが、来てほしくない類いの客だったのでしょうか。
いつも同じ場所へ行っていたのですが、地元情報誌で見つけて『新規限定カット+カラー7000円』のキャンペーン中。
お店の紹介写真も人の良さそうないい笑顔をされていたので、お得だしたまにはヨソで~と楽しみに予約したのに、すごく不安です。
店主の方は美容師歴15年、お店も4年前にリフォームしたらしくそこそこ続いてるようなので腕はあるのかな~と思うのですが、お店のHP以外の情報が全く無いのです…。
変なカットや酷いカラーにさえならなければいいのですが…。
都会でもないですし、電話対応なんてこんなもんなのでしょうか。

アンサー

あなたが変な感じだったり怒ったふうな言葉遣いだったりじゃなければ、大歓迎だと思います。
電話で面倒臭そうな感じだったのは残念ですが。
◆すでにあなたはそのお店に不信感しかありません。最初から不信感があるなら予約をしていたら取り消したほうが良いのでは?
相当なサービス&施術でなければ不信感は打ち消せません!
ダルそうな対応をする美容室に限らず、お店ではダルそうな対応するお店はほぼないでしょう。商売ですからダルそうな対応はまず考えられません。地方も都会でも一緒です。


質問タグ:お店,プライベートヘアサロン,ヨソ,優しいプライベートサロン,新規限定カット+カラー,不信感,言葉遣い

【ガッテン】いくら稼いだら投資家って言っていいと思いますか?

いくら稼いだら投資家って言っていいと思いますか?

いくら稼いだら投資家って言っていいと思いますか?

アンサー

いくら稼いだらではなく、どうやって利益を出したらではないでしょうか。
結果だけではなく、資金運用の内容ですね。
たとえば、将来的に現在よりも大きく成長する資質のある企業の株式を購入し、株価が上昇した後に売却して利益を得る。
あるいは、世界シェアで1位にあるような経営が安定している企業の株価が大きく下がっているときに株式を購入し、長期にわたって保有して購入価格に対して割高な配当金を長期にわたって安定的に得る。
あるいは、有効に活用されていない不動産に付加価値を付ける投資を行って、そこから利益を得る。
(たとえば、空き物件にリノベーションを行って用途を変更し、賃借人を確保して安定した利益を得た後に、好条件の物件として売却する等)
または、起業の志があり、同時に成功する資質を備えていると自分が判断した相手に資金を出し、利益から配当を受ける。
対象が何であれ、資金を投じる価値があると判断するものに対して、資金を投じる者が投資家なのだと思います。
対して、先物などの金融商品(多くはゼロサムの資金の移動のみで成長の伴わないもの)への資金の運用は、投資ではなく、投機になるので、その手段でいくら稼ごうとも、その人は投資家ではなく、投機家です。
最後に、いくら稼いだら投資家なのかということですが、自分で他人に投資家と言って恥ずかしく感じなければ、いくらでもよいと思います。
私の個人的な感覚では、さまざまな投資先の運用が総計で9ケタ以上ならば、です。
それと、いくら稼いだというよりも、運用資金や継続期間、そして通年の利益率の方が個人投資家間では話していると重要視されることが多いように私は感じます。
◆人前で公言するなら1億ぐらいほしいな。
◆自称投資家なら誰でも言える。
◆1円も稼ぐ必要はありません。要件なんてないのですから、その人が「おれは投資家だ!」って名乗った時点から「投資家」です☆
◆長期にプラスだったら、投資家だと思う。
儲かった、こんなに儲かったと、まぐれ
なのに、吹聴したがるのは、投資家とは
言わない。
◆投資の種類にも異なりますが
5000円から始められる
コツコツNISAもあれば
数十万円の株式購入も
あります。


質問タグ:投資家,資金,利益,資質,ゼロサム,自称投資家,まぐれ

【ビックリ】7年済んだ賃貸を退去することになったのですが猫を飼っていて1DKの2部…

7年済んだ賃貸を退去することになったのですが猫を飼っていて1DKの2部…

7年済んだ賃貸を退去することになったのですが猫を飼っていて1DKの2部屋の壁のクロスほぼ全てに傷があります。全て張替えしなければいけないのですがこの場合退去前に自分で業者に頼むのと管理 会社にお任せして修繕費用を請求してもらうのとどちらがいいのでしょうか?契約書には借主が現状回復をするか修繕費の負担と書いてあります。
壁紙の違いなのか今までの賃貸で猫が壁に傷をつけた状態で退去したことがなかったのでどうするべきか迷っています。
ちなみに猫の飼育のため入居時に敷金は3ヶ月分払っております。

アンサー

まずは管理会社へ相談ですね。
指定業者のリフォームしか認めないところもあります。
格安業者などは、下地処理をしなかったり、後始末ができて無かったり。
また、ちょっと費用の高い業者だと、照明のスイッチとか外して、壁紙を張り替え、戻す時に、スイッチを洗浄してから戻します。
普通の業者は、綺麗な壁紙に、汚いスイッチをそのまま取り付けます。
自分で探した業者の不始末などはご自身で責任を負わねばなりません。
その辺のリスクも勘案して判断されたし。


質問タグ:修繕,賃貸,借主,契約書,修繕費用,壁紙,汚いスイッチ

【必勝!】7月豪雨で家が水没したのにそこに住み続けようとするのは何故ですか…

7月豪雨で家が水没したのにそこに住み続けようとするのは何故ですか…

7月豪雨で家が水没したのにそこに住み続けようとするのは何故ですか?広島県です。 そこは川の氾濫危険地帯で裏山に崖があり土砂崩れ危険地帯でもあります。
今近づいている台風12号に伴う豪雨も懸念されていますし。
いくらガラクタの家を片付け掃除し仮にリフォームしたとしても、今後も大雨や台風が来るたびに震えて過ごすのなら意味がないような気がします。
そこの復帰作業の手伝いに行ったので余計にそう思ってしまいます。
いくら築いてきたコミュニティがあっても命あってのものですし、一度被災して地盤が緩くなったところは家を表面的に変えて一時期は安心するかもしれませんが根本を解決していないので危ないと思います。
こう思うのは自分だけでしょうか?

アンサー

家が無くなる程サッパリ被災すれば踏ん切りは付きますが
修理やリフォームすればまた住めるので有れば大半は残る方を選びます
被災した土地ですから地価は下がります、綺麗にリフォームしても被災した家を敢えて購入する人も居ない、安くても売れなければ次に進めない
売れたとしても次に買うのは同じ街の被災していない所を選ぶ、災害前は二束三文の土地が評価が上がり地価が値上がりする、家を建てるにも資材や人手が不足すれば価格も高騰し何時完成するのかも読めない
今の家の支払いが残って居れば次の分と二つ同時に支払う事になる、被災者支援で期日延長や利子の見直しは有るが元金が減る事は無い、その時で変わるが大規模半壊以上で無ければ新築の補助も受けられない、補助を受けられない等級で有れば全額自己負担、政府や行政からの見舞金や保険や義援金でリフォームまでなら少額の手出しでギリギリ再建出来る
高齢で有れば、子供が将来住み続けない限り老後の生活資金を脅かしてまで移り住み新居は建てない
貴方の考えは正論ですが飽くまでも非被災者の意見、当事者に先立つものが無ければ現状維持を選ぶのは仕方の無い事です
◆そうなんですね。じゃああまりこちらの意見は言わずその人の意見を尊重してそっとしておいたほうがいいですね。
今は余裕なくて大変でいっぱいいっぱいみたいで、心配して電話してもテンパった状態で話がまともにかみ合わないまますぐ電話を切られます。
◆他に行くところがなく金がなきゃ、それしか選択肢はない。


質問タグ:土砂崩れ危険地帯,氾濫危険地帯,コミュニティ,台風,一時期,地価,二束三文

【知っトク】築年数43年の中古住宅を内覧してきました。 内装は壁や床、水周りもリ…

築年数43年の中古住宅を内覧してきました。 内装は壁や床、水周りもリ…

築年数43年の中古住宅を内覧してきました。 内装は壁や床、水周りもリフォームされていたり交換されているので
中の内装だけ見るととても綺麗です。
外壁も屋根も塗り直ししているので家の形は、それこそ築40年越えの見た目ですが
中は新築に近い綺麗さでした。
が、やはり1番ネックになるのが築年数です。
予算を考えると、やはり予算に合うものだと築年数は40年前後…
中古を買った知人数人に色々話を聞いたら、買って2年以内に修繕をしていました。
築年数が2~30年であっても。
隙間風や虫が凄くて外壁を直したり、屋根が塗りなおしただけだったから壊れてきて直したり…
1人は2年保証つきだったので、タダで直せたそうですが、もう1人は住んで1年もしないうちに60万かかったそうです。
やはり、築年数…新しいにこした事はないのはわかりますが40年越えだと厳しいのでしょうか??

アンサー

①僕もakaさんと同じ意見で、築年数が43年目であれば、まずは「耐震診断」が行われていた上で、評価点が少なくても100以上なのか?が重要ですよ。
②1975年に完成の家なので「売り物件」でも自治体の「補助金の制度」が使えますので、「耐震診断」を行っているのか? 業者側に聞いてみてください。
③あるいは既に「耐震改修工事」を行っていて、評価点が100を上回っているのか? についても聞いた方が良いですよ。
④上記の要件をクリアーする事が出来ないのであれば、震度6未満の中規模な地震でも「完全に倒壊」しますので、慎重に考えてください。
「補足」があれば「追記」が可能です。
◆補助金の制度、使えるんですね。知りませんでした(;´Д`)
それは、不動産に尋ねていいのでしょうか??
◆その頃の家は今の耐震基準を満たしていません。
資産価値もないので実質土地代です。
建築ラッシュの時代で作りは荒いです。
断熱もほとんどされていません。
リフォームは大抵見た目だけで、電気配線や配管や補強など根本的なところはそのままです。
建て直しまでお金をためながら住むか、気合いをいれてDIY でリフォームはする気でないなら手を出すべきではないです。
◆木造住宅の寿命は60年と言われています。あと20年弱、と見れば、ご自身の寿命と相談して、決断されれば良いと思います。
◆一番の肝心は、耐震補強されているかどうかです。
昭和56年6月に建築基準法が大改正され、それ以前の物は耐震補強されていなかったら買うべきではありません。
43年前と言えば、昭和50年に建てられた物で、耐震強度がありません。
震度5強で倒壊の危険があります。
耐震補強で、震度6強でも倒壊しない補強がされているのか確認しましょう。
◆築年数は関係ありませんよ。
どんな物件であろうと見た感じ綺麗にする事は出来ます。
問題にすべきところは築年ではなく躯体や基礎などの
構造分の状態、特に通気が確保され湿気がないか?です。
環境さえ整い正しくメンテさえすれば問題ありません。
特に内装リフォームをした後の中古住宅は高い買い物に
なり兼ねません。
特に結露跡があれば躯体自体が痛んでいる可能性も高く
断熱など根本となる部分を軽視している業者と判断して
良いと思います。
パット見が綺麗な物件ほど注意した方が良いですよ。
◆・購入を検討されるなら、住宅診断を受けましょう
・その時代のものは、耐震基準が今と違うので、耐震補強にいくらかかるか聞いておく方が良い
・その時代のものは、断熱材を余り使用してないはずです
家というものは、手入れをすれば、80年でも100年でも使えますが、うちの実家はすでに築60年を超えてますが、まだまだ30年以上住むはずです。10年ほど前に2000万以上かけてリフォームしてます。
古い家を維持するには、それなりの費用がかかる。
我が家も昨年古い中古を購入、リフォームにすでに700万はかけてます。数年以内にさらに4~500万かける予定です。購入費と併せると、普通に新築が買えますが、立地が良いので納得ずくです。(このあたりで土地の出物がないのです)
古い中古住宅を購入する場合は、
立地が良い、注文住宅で手を入れればずっと使えそうな家である
或は、今は予算を押さえて節約して、10年ほど住んでから立て替える
等の長期ビジョンを考えるべきです
そのためにも住宅診断は是非受けよう!


質問タグ:築年数,外壁,隙間風,内装,水周り,評価点,耐震

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