建築に詳しい方お願いします。 トラブルがあって工務店ともめてます

建築に詳しい方お願いします。
トラブルがあって工務店ともめてます
屋根の破風板にケイカル板に塗装って
仕様は一般的な仕様なのでしょうか?



勉強してない方は、ケイカル板(珪酸カルシュウム)は雨のかかる所に使ってはいけないという事を知らないんでしょうね。
メーカーの材料説明を見ると、雨のかかる所には使わないように記載されているはずです。
昨年身内の住宅の外部塗り替えを行い、一部を修繕しました。
その時に、破風・鼻隠しの修理の話が有り、「珪カルバンに塗装。」提案されましたが、「フレキシブルボードに塗装or板金巻きにして。」と要望して、板金巻きにしてもらいました。
質問者さんの思っていることが、正解でしょう。
正しい知識を得たいと考えられるなら、「建築無料相談会」を利用して見られたらいかがでしょうか。
建築士会・事務所協会が開催し、建築士が回答してくれます。
市役所の建築課などで、開催日・連絡先を調べられるので、安心して相談できます。
◆一般的です。
質問者さんが何を文句言ってるのかわかりません
◆☆、建物専用の波風材使用は通常だが、設計の幅によってはケイカル
板使用することもあります。5年度塗装の剥離する現象は、塗装屋が
下地処理であるシ-ラ-下地塗りを適切だったかと仕上塗装を2回以上の
をしたかです。又、塗装者が一級技能塗装職の技量があったかです。
尚、民法第637条瑕疵担保の保証期間は約款がなければ1年とします。
弁護士も住宅瑕疵保証に関する法律で、雨漏りと建物主要構造の以外
は引き渡しより10年であり、他は民法や約款次第と期待薄と思います。
◆① まず最初に ケイカル板は外装材としては 一般的な建材です
例えば 外装材メーカーのニチハのカタログにも普通に掲載されています
モチロン カタログに掲載されているぐらいですので普通に使われてますし 私も使っていますよ
② 以前 昔の大和ハウスの住宅を修繕したことがありますが この建物には破風にも使われていましたし 別の建物ではノキドイの鼻隠しにも使われていましたから
そういう意味でも 破風板にケイカルは その当時には一般的なものだったでしょう
③つまり 最近は見ないけれど 使っておかしいものでは無いと言えるものですね
◆多くはサイディングメーカーの
破風板か、木製破風に板金施工
なんかだと思うけどケイカル+塗装も
変な施工ではないです。
が、かなり少数派だとは思います。
◆ケイカルに塗装自体はよくある仕様です。
最初の打ち合わせでニチハ等窯業系部材を使うように指示してあればそれを使うべきですが。その場合は型番等まできちんと決まっているはず。
どういう状況でケイカルに塗装していて、それがどうトラブルなのか全くわからんけど。