太陽光発電について質問させていただきます。太陽光発電パネルの自宅

太陽光発電について質問させていただきます。太陽光発電パネルの自宅屋根への搭載とオール電化を検討しています。ここでも勉強をして、5.5kwほどの搭載で1kwあたりの単価は20万円を切っております。計算上では採算が 取れるようではありますが、周辺機器などの故障で簡単に採算割れを起こす事は明らかです。撤去費用なども含めればまったく割に合いません。と、ここまで学んで気が付いたのですが、コレって導入する意義がありますか?設置中での関係者とのトラブルや設置後のトラブルなんかも含めれば、恐ろしくてとても手を出せないような。肯定的な意見や否定的な意見など色々とお聞きしたいと思います。



>周辺機器などの故障で簡単に採算割れを起こす事は明らかです。
kW単価が20万円以下なら、保証期間後の修理費用は十分まかなえますよ。
30年は余裕で発電できるので、撤去費用も貯まるでしょう。
太陽光発電は、信頼できる業者で設置すればリスクの少ない投資です。
◆信頼できる業者というのが1つのキーワードとなるようですね!30年発電できるのはパネルがという事ですかね。ご意見ありがとうございます!
◆たった5.5kWなんて無駄にお金を捨てるだけです。
少なくも20KW以上でないと採算なんてレベルではありません。計算の発電量車のカタログ所の燃費と同じですからね状況により何割も落ちますし、年を追うごとに低下しますし、点検などの維持費と解体撤去費を考えれば、20kWでもギリギリ採算が取れるかどうか知れないレベルで、以下ならローンを組んでまでするなんてお金を捨てるだけです。
しばらく前は多額の補助金も有り、電気の買取価格も優遇されていましたから、少し小さくてもなんかなっていましたが、それらは今後厳しくなる一方ですから絶望的です。
太陽光発電の販売会社は採算が取れずにどんどん撤退し、まともな会社あまり無くなりました。
太陽光発電とオール電化は全く関連のない別ものですから、一緒にと勧めるの売れ売下を増やしたいだけです。
オール電化自体は条件さえ合えば毎月の費用は軽減されて得ですから、別にそれだけは検討されると良いと思います。